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デジタル広告にはない「地域密着の信頼感」を醸成できる

デジタル広告にはない「地域密着の信頼感」を醸成できる 「SNS広告を出しているから大丈夫」と思っていませんか? 実は、子どもの教育や安全に関わるサービスほど、ネット上の情報だけで入塾を決める親御さんは少ないのです。 ● SNSやWeb広告の特徴 メリット: 興味がありそうな親御さんへピンポイントに届く デメリット: 競合が多くタイムラインですぐに流れる、塾の実体が見えにくく不安が残る ● 屋外看板(OOH)の特徴 メリット: 圧倒的な存在感と安心感。その地域(エリア)へ確実に100%アプローチできる デメリット: 見てもらえる地域が限定される

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担当者必見!!制作・申請から設置までの流れ(スケジュール感)

  2025年改正ベトナム広告法:屋外広告(OOH)設置の5ステップとスケジュール ベトナムでのビジネス展開において、屋外広告は非常に強力なマーケティング手法です。2025年の改正広告法施行に伴い、手続きの透明化とデジタルサイネージの規制緩和が進んでいます。ここでは、確実に成功させるための5つのステップを詳しく解説します。 Our Process OOH設置までの確実なステップ 01 媒体選定・ロケーション調査 ベトナムの主要都市(ハノイ、ホーチミン、ダナン)の交通量やターゲット層の動線を徹底的に分析します。改正法では都市開発計画に基づいたエリア指定がより厳格化されており、許可が下りやすい最適な場所の選定が重要です。 Expert Tip: 特にデジタルサイネージ(DOOH)の場合、周辺住民への光害規制についても事前の調査が必要です。 02 デザイン制作・法規チェック ベトナムの広告文化と法規制を両立させたクリエイティブを制作します。ベトナム語の比率、公共道徳、国家シンボルの使用制限など、改正法で更新されたコンプライアンス要件を専門家が事前にチェックし、修正リスクを排除します。

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スタッフ日常日記:若者に人気のカフェから見る必要な視点とは?

こんにちは!ベトナム・ホーチミンの街を日々駆け回っている現地スタッフの竹田です。 ここホーチミンでは、いつもどこかでお店が新しくオープンしています。 昨日まで空き地だった場所におしゃれなカフェができていたり、通い慣れた道に新しい看板が掲げられていたりと、街の移り変わりの早さには日々驚かされるばかりです。 今回は、そんな変化の激しいホーチミンで、現地の若者(Gen Z世代)を中心に連日行列を作っている話題のコンセプトカフェ「Nhâm Coffee」の事例から、新規出店における「WEB認知」と「リアルな看板」の本当の結びつきについて考えてみたいと思います。 隠れ家なのに大行列?「Nhâm Coffee」が若者を惹きつける理由 今回訪れたのは、ビンタイン区の路地裏に佇む「Nhâm Coffee」(住所:195/10/2 Điện Biên Phủ)。 ●Nhâm Coffee(ニャム・コーヒー)

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ベトナムの屋外広告看板設置マニュアル!トラブルを防ぐ申請知識と注意点

こんにちは。ベトナムでマーケティングや現地進出を担当されている皆さま、お元気ですか?SEIKOSHA VIETNAM(清工舎ベトナム)で屋外広告の専門アドバイザーを務めております、竹田です。 屋外広告を発注する際、「業者さんに大丈夫ですと言われたから」と任せきりにしていませんか? 実はそれが大きなリスクになるケースが少なくありません。 この記事では、発注者側が最低限知っておくべき許可申請のポイントを、現場目線でまとめました。正しい知識を持つことで、業者と対等にプロジェクトをコントロールできるようになります。 なぜ発注者自身が屋外広告の許可ルールを知る必要があるのか? ベトナムでは、都市の美観と安全を守るため、屋外広告に対する規制が厳しく運用されています。 ベトナムの広告法(2025年改正法)では、広告主である自社が広告の内容・合法性について最終的な責任を負うと定められています。 業者が「大丈夫です」と言っても、違反が発覚した場合の罰金・即時撤去・ブランドイメージダウンのリスクは、広告主である自社にかかってきます。業者任せを避け、自らチェックできる知識を持つことが、トラブル回避の第一歩です。 自社の広告はどの申請が必要? 屋外広告の申請は、サイズや種類によって異なります。 通知(申請)だけで進められるケース バナー、横断幕、バス・タクシーなどの公共交通機関広告 比較的小規模で、審査期間も短めです。 建設許可まで必要な大型ケース

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